塗装の落とし穴?
この暑さの中で、子供は元気一杯であります。
プールの帰り、濡れた頭でまだ走りまわっています・・・。
我々オジサンは、一杯一杯でありますが。何か?
先日のプチ・ヴァケーションで
横浜のIKEA家具へ行く予定だったのですが
いつの間にやら休みが終わってしまい
結局、行けずにまた今度と言う事になってしまいました。
夏は湿気が多いので、プラモデルの制作には向いていません。
暑いですから、細かい作業はイライラのもとですし
何より塗装が全然うまくいきません。
塗装といば、現在海釣りで使用している「メタルジグ」。
鉛を細長く、魚の形に整形し
様々な色を塗装したルアーなのですが
メーカーによっては塗装面が弱く
すぐに「鉛の塊」になってしまう物があるんです。
それが私のフェイバリット・ルアーなんですが。
前回の祭騒ぎの日は、あっという間にボロボロ・・・。
で、今回は新品の状態に
さらに「クリアー塗装」を施すことによって
保護膜を作る事で、塗装面を守る作戦に出ました。
しかし、何を思ったか「ラッカー系」の塗料を吹いてしまい
大変な事になってしまいました・・・。
ラッカー系ですから当然、塗装面を犯し
新品の状態で、すでにボロボロ・・・。
皆さん、気を付けましょう・・・(泣
| 固定リンク | コメント (2) | トラックバック (0)







最近のコメント